グループ概要

“イワキグループ” から “アステナグループ”へ

“イワキグループ”は2021年6月1日をもって新たに持株会社体制へ移行し“アステナグループ”となりました。
持株会社であるアステナホールディングスを核としてファインケミカル事業、医薬事業、HBC・食品事業、化学品事業の
4事業の各社で構成されています。
さらにESG経営による持続的な成長を目指すべく新規事業への投資と育成にも取り組んでまいります。

 

持株会社体制へ

アステナホールディングス株式会社は、1914年(大正3年)に岩城市太郎商店として創業いたしました。
1963年(昭和38年)にはイワキ株式会社と商号変更し、東京証券取引所第2部への上場を行いました。
2021年(令和3年)に、アステナホールディングス株式会社に商号変更するとともに持株会社体制へ移行しました。

“アステナ”の由来

アステナは「明日(未来)」と「サステナブル(持続可能)」の造語であり、新たな経営・ガバナンス形態の下で、アステナ・グループのステークホルダーである皆様と当社自身が持続的に健やかな未来を迎えられる願いを込めております。

4つの事業で・・・

グループ事業としては、「ファインケミカル事業」、「医薬事業」、「HBC・食品事業」、「化学品事業」の4つで構成されます。
それぞれの事業において保有する高い技術力、テクノロジーやネットワークによりお客様の問題解決を目指しています。